八幡歯科・矯正歯科

よくある質問|広島市佐伯の歯医者・歯科|八幡歯科・矯正歯科

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よくある質問
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当院に寄せられるよくある質問にお答えいたします。

Q

矯正の相談を受けたいのですが、費用はいくらくらいかかりますか?

A

相談料は無料です。内容としては、患者さまのお口の中を診て、その方に合った矯正装置や期間、料金の概略の説明を行います。時間は、レントゲン撮影も含めて1時間程度です。

Q

保育士による託児サービスを利用したいのですが、どのようにすれば利用できますか?

A

毎週木曜日のみですが、お連れになったお子さまを、治療の間お預かりする託児サービスを行っています。利用を希望される方は事前に電話にて予約をお願いします。サービスの一環として行っていますので、託児に対する費用はいただいておりません。

Q

むし歯治療や定期検診などの通常の診療も受け付けていますか?

A

はい、受け付けています。当院は矯正治療を得意としていますが、むし歯治療や定期的な検診・メンテナンスなども行っています。治療についてはできるだけ痛みが少ないように心がけていますので、お気軽にご相談ください。

Q

初診時はどのくらいの時間がかかりますか?

A

初診は1時間程度を予定しています。内容としては、まず問診をして患者さまのお悩みを丁寧にお伺いいたします。その後、検査を行ってから、状態と治療内容をお話しし、患者さまの了解をいただいてから治療に入ります。

Q

駐車場はどこを利用すればいいですか?

A

当院の前に4台の駐車が可能です。そこがいっぱいの時は、当院の向かい側のアパート前に2台(オレンジ色の線が目印です)、児童デイサービスさんの向こう側の駐車場、No.20、21、23の3台分が使用可能です。

Q

予約した時間に間に合わない場合、どうすればいいですか?

A

できるだけご予約時間の前にお電話にてご連絡ください。また、時間が過ぎてしまったとしてもお電話をいただければ、その日の予約状況を踏まえて、時間をずらして来ていただくか、別の日にスライドするか、などを打ち合わせたいと思います。

Q

急患には対応していますか?

A

急な痛みがある、といった方にも、できる限り対応していますのでまずはお電話をください。ただ、予約の入り具合によって、どうしてもその日には難しいという場合もございます。その場合は別の日時をご案内しますので、ご検討ください。

Q

小児歯科とは、何歳から何歳までなのでしょうか?

A

初めての乳歯が生えはじめるのが生後6ヶ月くらいです。永久歯が生えそろうのが14歳前後なので小児歯科はそこまで、と考える方も多いですが、当院では20歳くらいまでは小児歯科の範囲と考えています。それは小児歯科の役目はあごの成長が完了して止まるまで、と考えているからです。

Q

子どもの歯の一部が黒く見えるのですが、これはむし歯なのでしょうか?

A

黒くなるのはむし歯の予兆である可能性が高いです。お子さま本人に痛みや染みる感覚がなくても、影でむし歯が進行していることはあり得ます。むし歯は放置して良くなることは基本的にありませんので、まずは早めに当院にお越しください。

Q

毎日の歯磨きはいつすればいいですか?

A

毎食後に磨くことが望ましいです。しかし現実的には難しい、という方が多いでしょうから、最低でも就寝前の一回はしっかりと磨く習慣をつけましょう。睡眠中は唾液の出る量が少ないこともあって、お口の中で細菌が繁殖しやすくなりますので、寝る前に汚れや食べ物のカスをしっかり取って、むし歯のリスクを減らしましょう。

Q

歯磨きはいつから始めますか?

A

歯が生えていないお子さまでも、歯ぐきを指で軽くこすってあげるなどして、早い段階から習慣づけを行いましょう。お子さまにとっても口の中を触られることに慣れる機会になりますし、保護者の方の習慣づけにもなります。乳歯が生え出したら、ガーゼタオルでこするように磨いてあげてください。

Q

歯磨き粉はつけた方がいいですか?

A

フッ素やキシリトールが入っている歯磨き粉であればむし歯の予防が期待できます。あまりたくさんつける必要はなく、歯ブラシの先に少しだけつけて磨きましょう。フッ素はあまりうがいをし過ぎると働きが薄れますから、1、2回程度にしておいてください。

Q

フッ素はいつ頃から、また、いつまで塗ると良いのでしょうか?

A

フッ素は乳歯が生えはじめたら塗布することをお勧めします。生えたての歯はフッ素をしっかりと取り込むので、歯が強くなります。また、小さいうちからむし歯ができにくい環境を作ることは重要です。

終わりの時期は永久歯が生えそろって落ち着くころ、中学校の終わりくらいまでと考えてください。